政策

核となるものを挙げ、今後、ご意見等も聞きながら拡充していきます。

人口構成の移行-少子高齢化対策

当面、人口は減る、そして移民政策は論外として、そもそも外国からも呼んでも人は来ないことを前提に社会の仕組みを作り直す必要があります。

・エネルギー、資源、食料、人手等の自給

・現行の社会保障制度の見直し

・適正価格の実現

・婚姻数の増加

・学費・教育費の負担軽減 試験による学位認定制度等の検討

利権解体

国民が納めた公金が社会全体でなく一部の組織団体の利益の為に使われる。それ自体国民を蝕むのみならず、それを放任しながら国民には社会の仕組みの作り直しの協力を求めようもありません。

・公金の適正な取り扱い

・官僚の給料の大幅引き上げ及び天下りの制限

国民が必要な情報を得られる仕組みづくり

マスコミ報道はプロパガンダとなっており、外国人犯罪、公金利権等について都合の悪い意見を封殺し、実態を国民の目から覆い隠し、学者はそのプロパガンダの権威付けとなっていることがしばしば。国民に必要な判断材料を提供するために既存メディアの解体再編が必要です。

現行の地方自治制度の検証

公金利権が自治体の事業という形で分配され、自治体が国家全体の存立、利益をしばしば阻害する実態にも鑑み、現行の地方自治制度は根本から見直すべきです。

 

そして、それを実現できる強い政府。